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団塊おんじ 人生100年時代を行く!

長く生きるかではなく、どう生きるかの試行錯誤録

人は何歳で大人になるのか

【全国各地で起こった成人式の騒動】

  今年もあちこちで成人式が荒れたらしいですね。派手な衣装で一世一代の目立つパフォーマンスを披露したかったのでしょうが、主催者やまわりにとっては迷惑な話です。

 

 かつて成人式で騒ぎを起こした人を、某番組で取材していました。

 

  一人は介護士として、お年寄りから頼りにされ、職場の同僚からも信頼されている方です。もう一人は設備メンテナンスの会社を立ち上げて、二児の父親となり立派に家庭を築いている方でした。お二人とも成人式の時のやんちゃぶりを聞かれると、「あんな騒ぎを起こしたことが、恥ずかしい」と申し訳なさそうに答えていました😊。

 

 

【成人年齢の変化】

  昔の成人とみなす「元服」の儀式は12歳~16歳に行われていました。


当時の平均寿命は50歳そこそこでしたから、一人前として振る舞ってもらう年齢も、まわりの期待も込めて、そんな年齢だったのでしょう。

 

 現在の成人年齢は、明治時代以降約140年間、20歳と民法で定められていましたが、この民法が改正され、2022年4月1日から18歳に変わることになります。

 

【大人になったと実感できる年齢は?】

 では現在自他ともに大人になったと実感できる年齢は何歳くらいなのでしょう?

 

 私個人の意見としては、「大人になった」と感じられる年齢は、概ね30歳くらいではないかと思っています。


我が子をみていても30歳近くになって、「やっと少し大人になってきたな」と感じています😊。

 

 「オリコン・モニターリサーチ」の「大人とは名ばかり⁈ 大人になれていないと感じること」という調査をみると、20~40代の男女に「自分は大人だと思うか?」を聞いてみたところ、約7割もの人が【思わない】(69.8%)と回答しています。

 

 年代別に見てもそれぞれ過半数以上(20代:77%、30代:71%、40代:62%)がなりきれていないと感じているという結果が出ています。

 

 それでは「何歳からが大人なの?」との問いには、さまざまな意見があり分散度も高いのですが、平均すると「27歳から」という結果が出ています。

 

 この結果は、私が感じていた年齢とも近い結果でした。

 

【なぜ大人としての自信が持てないか】

  ではなぜ大人としての自信が持てないか、回答の1位は、「気分にムラがある」(28.2%)からでした。「忙しいとイライラする」(広島・20代男性)、「その時々で言動が食い違う」(京都・20代女性)など、気分が顔や態度に出てしまうことで、周囲に迷惑をかけることを反省しているようです。

 

 そのほかにも、「話し下手」(2位:25.8%)や「気遣いができない」(4位:21.2%)など、コミュニケーションにまつわる要素が上位にきています。

 

 どんな状況でも、どんな人が相手でも、人間関係がスマートに築けてこそ一人前という意識を持っている人が多いと言えそうです。

 

【一概に決められない大人年齢】

この調査結果をみても、「何歳からが大人か」は一概に決められないようです。

 

 若くして自覚を持ち、しっかりした振る舞いができる人もいますし、「死ぬまで子ども」(神奈川・40代男性)といった達観したコメントも寄せられています。

 

 かく言う私も、いい年をして「大人の行動ができていないな😢」と思うことも度々あります😊。

 

 

 

時には「ボーっとしている」時間も大事

【ボーっとしてると叱られる】

  昨年「ボーっと生きてんじゃねーよ!」というフレーズが話題になりました。


NHKの「チコちゃんに𠮟られる」という番組で、5歳のチコちゃんが問いかける素朴な疑問に、ゲストが答えられないでいると、チコちゃんに「ボーっと生きてんじゃねーよ!」と叱られます。

 

 たしかに日常をボーっと生きていれば、叱られてもしょうがありません。


しかし時には、ボーっとする時間も必要ではないかと思うことがあります。

 

 

【パソコンと過ごす毎日】

 

  あらためて振り返ると、毎日パソコンとにらめっこしている時間が、とても多いことに気づきます。

 

 オフィスでも、打ち合わせや外出している時以外は、専らパソコン画面をのぞいていますし、家にいる時も家内に用事を言いつけられる時以外は、パソコンの前にいる時間がほとんどです。

 

 加えて移動の際にも、電車のなかで座っている時は、読書もしますがスマホチェックしている時間も多いのです。

 

 時折電車の中で、まわりを見渡すことがありますが、私だけでなく3分の2くらいの人がスマホを覗いています。

 

 パソコン・スマホを覗いている時間が増えたことで、身体面にも影響が出てきています。

 

 まずパソコンに熱中するあまり、座りすぎがたたり、持病の腰痛が悪化してしまい、今リハビリに通っています😢。

 

またブログ等を始めたこともあり、パソコン使用率が格段に増えたせいか、この間の健康診断では、視力が一年前に比べ、かなり落ちていることが分かりました😢。

 

【ボーっとする時間は貴重?】

  時たま実家に親の様子を見に行くことがあるのですが、私の実家はネット環境は全く整備していませんし、父親のガラ携も家では繋がらず、家を一歩出たら繋がるといった有り様なのです。

 

 よって実家で過ごす時には、パソコンには一切触れない生活を送ります。

 

 コーヒーを飲みながら、前の山や庭の自然の移ろいを眺めながら、ボーっとする時間を送るのですが、この時間は普段味わえない至福の時間だと最近感じるようになりました。

【ネット依存の人にはボーっとする時間が必要?】

  ネット依存専門外来がある成城墨岡クリニック(東京)の墨岡孝院長は「情報を頭の中で取捨選択して定着させるには、ボーっとする時間が必要です。パソコン・スマホの使い過ぎは、そうした時間を奪っている」と警鐘を鳴らしています。

 

 私がボーっとする時間が貴重で、至福の時間と感じたことは、最近パソコン・スマホを使い過ぎていることから来ているのかも知れません😊。

 

 

従兄弟の死

【突然の知らせ】

  昨年末に父から従兄弟が危篤状態だと連絡がありました。

 

  私と同じ年の従兄弟です。

 

 大晦日に実家に行く際に、見舞いに立ち寄ろうとしていましたら、時すでに遅し、29日の夜に亡くなったと連絡が入りました。

 

 こんなにも早く亡くなってしまったことに愕然としました。

 

 

【従兄弟との思い出】

  私には何人もの従兄弟や従姉妹がいますが、同じ年だったこともあり、一番親しかった従兄弟でした。

 

   彼は山歩きが大好きな人でした。山歩きといってもトレッキングや山登りではなく、山菜やキノコといった季節ごとの山の恵みを求めて、山に入るのを趣味としていたのです。

 

 何度か誘われて山歩きをしたことがありましたが、その度に大収穫だったことを思い出します。

 

 彼は、間違えなく収穫できるポイントを熟知していて、そこに私を誘って喜ばせる、そんな奴でした。

【質素なお葬式】

  年が明けてからの葬儀に参列しました。

 

従兄弟は現役を引退してからというもの、友達付き合いもほとんどなかったようで、参列者に友人らしき人の姿はほとんど見当たりません。

 

  親戚の席と一般席に分かれていましたが、一般席は空席が目立ち淋しいものでした。そればかりか、ほかの従兄弟連中も姿を見せず、ちょっとショックを受けました。

皆、現役を引退し年金生活者が多く、遠くの葬儀には駆けつけられないのでしょうか。

  彼は次男だったこともあり、親戚付き合いもほとんどしなかったようで、それも参列者が少なかった理由の一つのようです。

【これから増えるであろう親しい人との別れ】

  今回の従兄弟の死でショックを受けたのは、大事な人が亡くなったことに加えて、近年増えつつある同年代の知人の訃報です。

 

 何も知らずに、いつも通り年賀状を送って、年が明けてから、奥様から亡くなった旨の葉書をもらうケースが増えてきたのです。

 

 これからの齢を重ねる時間は、親しかった友人・知人と、一人また一人と別れを経験する歳月なのかなと改めてと感じています。

 

 ということは、私もいつ死んでもおかしくない年代になったということに気付かされます。

  今年は一日一日を、生きていることの有難さを噛み締めながら、過ごさなければならないと思った次第です。

 

 

 

 

 

 

お正月くらい休業しよう

【お正月を休む飲食店が増えてきた】

   近所の中堅のチェーンのスーパーがこの元日を休業しました。昨年まで元日から営業していましたので、変化を感じます。

 

 個人的には、「正月くらい従業員を休ませればいいのに」と思っていましたから、元日だけとはいえ良い動きになっているのかと思います。

 

 また、この3が日を休みにしている個人経営の飲食店も増えてきたような気がします。

 

 

【休業を増やしている背景には?】

   正月も関係なく営業するのは飲食店を含めたサービス業の宿命なのかも知れませんが、調べてみると最近は少し事情が変わってきているようです。

 

 年末年始に休業が広がっている理由として、このところ慢性的に続いている深刻な人手不足と、政府が推奨している「働き方改革」が背景にあるようです。

 

 数年前から飲食業界は人手不足業種といわれていますが、その状況は改善することなく深刻化してきています。

【働き方改革は進んでいる?】

   飲食店.COM(株式会社シンクロ・フード)が実施した「飲食業界における働き方改革の実態調査」を見てみますと、8割近く(79.8%)の飲食店が「従業員が不足している」と回答しています。

 

 これを改善するために、66.3%の飲食店が従業員の待遇改善を実施し、そのうち36.1%が「従業員の休日増加」に取り組んでいるという結果です。

 

 待遇改善内容で最も多かったのは「給与の引き上げ(75.9%)」ですが、これは2017年10月に実施された最低賃金の引上げも影響しているようです。

 

 飲食業界に少しずつ浸透してきている「働き方改革」ですが、その動きは活発化してきているようです。

【本腰を入れた対策を】

  連合の神津会長が年頭のインタビューに答えていましたが、今年の春闘の柱は「格差是正」と「同一労働同一賃金」だとのことです。

 

 働く側の声をもっと反映させて、労働組合にもさらに頑張ってほしいものです。

 

 いきなり「同一労働同一賃金」は難しいにしても、非正規労働者が4割を超えている現状を見れば、「格差是正」は本腰を入れて取り組んで欲しい課題です。

 

 また昨年政府与党と維新の会の賛成で衆院可決し、法の成立が固まった出入国管理法いわゆる外国人労働者受け入れ法案ですが、まだ細部の詰めが出来ておらず、人手不足解消にむけての姿が見えていません。

 

 すでに飲食業界では、多くの外国人労働者が働いているのが実情ですが、安い労働力頼みの経営は限界にきているのではないでしょうか。

 

 

 

 

 

築地市場は健在でした😊

【豊洲移転で築地市場はどうなったか】

   気になっていましたが、築地市場は健在でした。

 

 毎日出勤するわけではない私も、昨日は仕事納めなので顔を出しました。明日から正月休みに入り、しばし仕事から解放されるということで、職場のスタッフの顔は晴れやかでした。

 

 早めに職場への挨拶を済ませ、築地に向かいました。

 

 そんなに大したものを買うわけではありませんが、年末の築地への買い出しは恒例行事になっています。

 

 築地市場が10月に移転し、利用客が豊洲市場に流れていると思っている人がいるのかもしれませんが、例年の年末通り、多くの買い物客でごった返していました。

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【豊洲市場では魚介類の買い物はできない】

 10月の豊洲市場のオープン後に見学に行って分かっていたことなのですが、実は豊洲市場では、一般客は魚介類を買い求めることができないのです。

 

 豊洲で買い物ができるのは、物販売場とよばれるところで、仲卸棟の4階部分です。物販売り場では、包丁などの道具や卵焼き、野菜といったように、プロが魚の買い出しをするついでに立ち寄って買う者が売られています。

 

 そして、その物販売り場では一般客の買い物も正式に認められています。

 

 しかし、私達が年末に欲しいお正月用の魚介類は、買うことができません。

 

 ただ築地で人気があった飲食店が沢山移って来ていて、どこも長い列を作っています。

 

【築地市場は賑わっていました】

 

 築地に着くと、市場は年末の買い物客だけでなく、相変わらず海外観光客も沢山来ていました。彼らはこのまま日本で年を越すのでしょうか😊。

 

 相変わらずの混雑ぶりに、数の子、鰻、酢ダコ、ちりめん、キクラゲなどを買って速やかに退散しました。

 

【プロの買出し人の市場へと変貌】

 外国人観光客や一般客も相変わらず多いことは分かったのですが、セリをする市場としての機能は豊洲に移ったものの、飲食店を営むようなプロの買出し人からも現在の築地は評判が良いようです。

 

 「これまでと変わらず買い物ができるし、豊洲に行くより近くて便利」といった声や、「コンパクトになった分、買い出し時間が短縮できてむしろ助かっている」といった声も多いそうです。

 

 また、築地場外市場でプロ向けのお店を営む事業者に市場移転後の経営状況を聞くと、「以前とほとんど変わらない」といった声が多く返ってきます。

 

 事業者は、これからの築地は「仲買人が集う場所」といったコンセプトを固めようとしているようです。

 

 プロを相手にするお店以外でも、一般客も買い物ができ、飲食も楽しめますから、依然として多くの人達が築地を訪れているのです。

 

 

 

一人っきりのクリスマスは嫌いですか?

【クリスマス狂騒曲?】

  今日はクリスマスです。昨日までの3連休は街中に出てみると、どこもかしこも人だらけで、何を買うにも、何か食べようとしても行列をつくっています。

 

 あまりの混雑ぶりに、最低限の買い物を済ませて、逃げるように家路につきました😊。

 

 帰り道の道路も大渋滞、いつもの倍の時間をかけてようやく帰宅しました。

 

 改めて振り返ってみると、結婚して子供が生まれてからというもの、プレゼントを探すのに奔走したり、ケーキを買い求めたりと、クリスマスは一大イベントでした。

 

【一人っきりのクリスマスは嫌いですか?】

  私も独身時代に、クリスマスが近づくと、一緒に過ごす相手がいないことに寂しさを感じた時期もありました。

 

 同様に今の若い方々の中にも、同様の気持ちを抱いている方もいるのかも知れませんね😊。

 

 でもこれは一過性の孤独感で、私の昔の経験を思い出しても、クリスマスイブを過ぎるとケロッと治り、年末の慌ただしさに突入していったものでした。

 

 

【ひとりでいるのは恥ずかしい?】

 クリスマスイブに限らず、最近は外に出て一人で行動することが、恥ずかしい又は苦手と感じる若者が多いと聞きます。

 

   そういえば大学のキャンパスでも、一人っきりで昼食を食べられない学生が、少なからずいるようですね。ぽつんと一人っきりでいることが恥ずかしいことのように感じるのでしょうか。

 

  学食に「ぼっち席」というものを大学側が設けている例もあるそうです。ひとりでメシを喰うために、大学側が設けたひとり用の席です。左右が半透明のプラスチック板などでさえぎられ、よく解釈すればプライバシーが保たれているのです。

 

 また便メシ(個室トイレの中で弁当を食べること)という言葉まであるそうですから、呆れるばかりです。

 

 ひとりでメシを食べている姿を「他人から見られること」が苦痛らしいのです。

 

 この感覚は、私には理解できませんが、一人で行動することに、もっと慣れていく必要があるのではないでしょうか。

 

【一人でいることを楽しもう】

 社会に出たら、誰も助けてくれない中で、自分一人で決めて行動しなければならないのです。

 

 クリスマスイブを誰かと楽しく過ごしたとしても、最後は結局一人なのですから、一人ぼっちの時間を工夫して楽しめばよいのです。

 

 結局、誰かと一緒にいようがいまいが、最後は自分はひとりなのです。

 

 例えば、自分の関心ごとに一人没頭している大人や、自分のペースで「ひとり酒」を楽しんでいるといったシーンに巡り合うと、男がひとりでいる姿はカッコいいなと思ったりします😊。

 

 

 

鼻くそは、ほじくるな?!

【年を取ったら鼻くそほじり厳禁】

  先日、本屋で何気なく雑誌をめくっていたら、「年を取ったら鼻くそは、ほじくってはいけない」という記事を目にしました。

 

 年を取ると免疫力が低下しているので、鼻くそをほじくっている指から、様々な菌やウイルスが鼻の中に侵入し、呼吸することで肺に達し、それがもとで肺炎になる可能性があるというのです。

 

 

【鼻くそはどうしてできる?】

  空気中のホコリなどが鼻に吸い込まれ、鼻の粘膜や鼻毛に貼り付いてできた塊が鼻くそです。

 

 ホコリのほかに、微生物やダニやウイルスなどが混ざってできた鼻水も、乾燥するとやがて鼻くそになるそうです。

 

 鼻くそは空気の悪い所にいることでたまりやすくなります。

 

 部屋の掃除をしていなかったり、排気ガスなどの多い道を通ったりすることが多い人は、普段から鼻くそがたまりやすい状況と言えるでしょう。

 

 部屋を清潔にしたり、空気の悪いところではマスクをするなど、鼻くそがたまりにくい環境にすることが大事なのですね。

 

 私はマスクをすると息苦しいものですから、マスクはめったにしません。それで鼻くそがたまりやすいのかも知れませんね😊。

 

【鼻をいじりすぎてはいけない】

  これからの冬場は乾燥していますから、鼻くそができやすい時期です。

 

 それでつい無意識に鼻に手が行ってしまいます。鼻くそが固まっているのが気になるのです。

 

 しかし鼻をいじりすぎると、鼻の穴の入口付近の皮脂腺から出される分泌液が増えて、鼻くそができる原因につながるのだとも言います。

 

【鼻の穴の掃除をしよう】

  ついつい鼻に手が行ってしまう習慣を改めなければと思っています。


 鼻が気にならないようにするためには、鼻の中の掃除が大事になってきます。

 

 私の場合は、朝洗顔したり、歯磨きをする時などに、ティッシュで鼻をかんだ後、ティッシュを丸めて鼻の穴に突っ込み、グルっとまわして鼻くそなどを取っています😊。

 

 しかしおすすめは綿棒を使った掃除のようです。鼻の穴の入り口から1cm以内を綿棒でなぞるだけで十分鼻掃除ができるといいます。

 

【風邪ウイルスも鼻から】

  さらに効果的なのは、鼻うがいです。専用の洗浄液で鼻くその原因になる汚れを落とすことができるそうなのでお勧めです。

 

 普段鼻呼吸をしている人は、インフルエンザや風邪のウイルスは、6割が鼻から侵入するといいますから、風邪予防のためにも「口うがい」に加えて、「鼻うがい」をすることが予防には効果あるようです。

 

 鼻の穴を清潔に保って、鼻くそをためないようにしなくちゃね😊。